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リュウマチや関節痛緩和にリプリノール

評判のリプリノールを当店にて好評発売中


 

リプリノールのことを

もっと詳しく知りたい方へ


リプリノールとはニュージーランドのムール貝から取れる
関節痛・関節炎(変形性関節症を含む)等の症状を和らげる効果が期待出来る
エイコサテトラエン酸(ETA)を成分に持つ優れた全脂質エキスの天然の抗炎症剤であり、
関節の痛みに悩む世界各国に人達に愛用され、高い評価を受けています。
また、リプリノールは産出国ニュージーランドでのブランド名であり、
リプリネックスという名で発売している国もあります。

さらに、リプリノールは筋肉痛も同様に和らげると共に、
近年の研究ではがん細胞を殺すことがオーストラリアの実験で発見され、
抗癌作用も持つと考えられ、研究者達に大きな驚きを与えました。




【リプリノールの特性】

リプリノールの特性は、特有の海洋エキスがETA(エイコサテトラエン酸)の形で含まれていることです。
この特有な液体はオメガ3PUFAとして知られています。
リプリノールはこのオメガ3エキスのうち、もっとも効果の有る要素と考えられているのです。
そしてこのリプリノールの効果は、エイコサペンタエン酸の200倍、緑貽貝エキスの250倍、月見草オイルの350倍、鮭油の350倍、亜麻油の400倍も強力であることが研究により証明されています。

緑イ貝の組織を濃縮してカプセルに詰め、生の状態でドライフリーズさせたものは、もとは老人の関節や筋肉の不快感に伴う痛みを防ぐ天然栄養補助食品でした。
オーストラリアやニュージーランドの科学者は数年に及ぶ研究により、リプリノールの主成分を分離することについに成功して天然栄養補助食品リプリノールとして提供できるようになったのです



【PUFAとは】

PUFAとは日本語で「不飽和脂肪酸」と呼ばれているものです。
近年,栄養物質としての液体成分への関心が高まってきました。
その代表的なひとつがこの不飽和脂肪酸(PUFA)なのです。
脂肪酸は、二重結合、不飽和結合の数を示す分子においての炭素原子の数の分析によりなずけられています。
例えば、18の炭素原子と3つの二重結合からなるCPUFAは科学者により、18:3と呼ばれています。
PUFAが素として知られているものに、サンフラワーやカリーナオイルなどの不飽和クッキングオイルがあります。
大豆油などはPUFAが含まれていることで有名です。
コレステロールを減らし、心臓や循環系の健康を改善するというフィッシュオイルにもPUFAが含まれています。



【オメガ3について

人間の栄養素に関連して注目を集めているPUFAの2つの基本的な部類に「オメガ6」と「オメガ3」があります。
野菜油(ベジタブルオイル)には豊富な不飽和脂肪酸オメガ6が多く含まれています。
魚油(フィッシュオイル)には不飽和脂肪酸オメガ3が豊富に含まれています。
一般に西洋料理には多くの不飽和脂肪酸オメガ6が含まれていると報告されているのですが、
西洋料理を多く取ることにより人の細胞膜にはアラキジン酸のようなオメガ6が増えるのです。
そしてこのアラキジン酸のようなオメガ6は、リウマチ、乾癬、ぜんそくなどに関係した炎症性のものに影響する物質の一つなのです。
関節内で細胞の損傷が発生した時にもアラキジン酸は生成され、ひとたびこの様な形で発生すると、
アラキジン酸は代謝を続け、関節内の炎症や痛みがさらに生じることとなります。
オメガ3に含まれるETAはアラキジン酸の発生を抑えるのに効果を発揮するわけです。

また、魚や魚介類に含まれる不飽和脂肪酸オメガ3を日常的に摂取すると、健康に非常によい影響を与えるということも報告されています。
 健康管理に気を配り、脂肪酸の構成にも注意を配る知識人はオメガ3の豊富な食生活を心掛けているのです。
濃縮された形でそのような物質を摂取出来るリプリノールは、その適切な量を摂取し、健康を維持するのに理想的です。
魚に含まれるオメガ3PUFAは植物に含まれるより5倍から10倍の生物活性があるとも言われています。
また、このオメガ3はDHAやEPAが含まれていることでも有名です。

リプリノールに含まれるニュージーランド産緑イ貝から抽出した濃縮脂質は、オメガ3対オメガ6の割合が10対1という、驚くべきものです。
この独自の製品リプリノールカプセルは、抗酸化ビタミンEによって酸化から守られ安定しており、また、オリープ油キャリアーにより配合されています。
リプリノールは、オメガ3対オメガ6の割合を総体的に2対1にしたものとして完成しています。



【研究の歴史】

ニュージーランド産緑イ貝は、ニュージーランドの沿岸部の種族であるマオリ族の伝統的な食物でした。
このニュ−ジ−ランド産緑イ貝は良質のたんぱく質、ビタミン、ミネラルを含み、彼等の健康で素晴らしい生活の優れた源となっていました。
西洋の研究者はマオリ族の健康について、特にニュ−ジ−ランド産緑イ貝に関して注目を集めたのです。
そしてその注目の中心はエイコサテトラエン酸(ETA)でした。
エイコサテトラエン酸(ETA)とはこのニュージーランドの緑イ貝からのみ抽出される成分なのです。
驚くべき特徴は、関節部の膨張や不快感などを減少させる効果を持っていることです。
その理由を研究者たちはつきとめようと研究が始まりました。
それ以降、エイコサテトラエン酸(ETA)に関して詳しい研究がなされ、より多くのことがわかってきました。
ETAは20:4で、これは20の炭素が4つの二重結合で成りたっているということです。
これらの新しい発見と分離された成分は、すべて優れた生物学的活性を持ち、驚くべき力を発揮しています。

・ロイヤルメルボルン科学技術研究所(RMIT)、コモンウェルス科学組織機関
 (CSIRO)において続いて行われた長年の研究では、高性能抽出物の
 主成分分離を成し遂げることに重点がおかれました。
 そして、その成分はリプリノールとして特許登録された名前をつけられました。

・1970年代から80年代においては、調和した必要な抽出物を分離して製品化するばかりでなく、
 すべての海洋の貝類と甲殻類を製品化するという双方を行うことが試みられました。
 何年かの後、適切な抽出物と成分の安定化の方法がようやくのことで開発され、
 取得済みと申請中の両方の特許により保護されています。

・オーストラリアのアデレード市にあるクイーンズ大学で行われた研究によりリプリノールの驚くべき
 効果が発見されました。ルコトリンは体内で作られ、炎症を助長します。
 これは研究者がとリポキシゲナーゼ代謝経路と呼ぶものです。リプリノールに含まれるETAは
 リポキシゲナーゼ代謝経路の抑制効果がみとめられ、ETAの多い食物をとる人の不快感を
 少なくさせることが信じられてきました。アデレード大学の研究者によれば、これらの成分は実際に
 リポキシゲナーゼ代謝経路の非常に重要な栄養抑制の働きを持つということです。



【成分】

カプセル内の成分:
リプリノール(海洋性脂質抽出物)50mg
天然不飽和オリーブ油:100mg
ビタミンE(酸化防止剤として):0.255mg
カプセルの外包:ゼラチン、ソルビトールシロップ、グリセリン



【服用方法】

服用量: 1日4錠  (1箱50錠入)
多くの場合、数日中(7〜10日位)での効果の表れが期待できます。
ただし、個人差もありますので、数週間かかる場合もございます。
効果を十分に実感し始めましたら服用量を1日2錠、あるいは1錠に減らしてもかまわない場合もございます。様子を見ながらお試しください。
また、必要であれば多少多めに服用してもかまいません。


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